2015.02.08

思い出すと個人の定食屋さんは禁煙のところがなかった

category:思うこと/日記

タイトルそのまま。カコサンはそれなりに嫌煙家です。

 

 

仕事辞める前は仕事先近くの個人の定食屋さんとかカフェとかでお昼食べてたんですけれども、禁煙のところがなかった。
金銭的なものもあって一週間に1日マクドナルドデーを作っていたんだけど、そのマクドナルドだけが禁煙。
席も広いし禁煙だし快適だったなぁとか。
マクドナルドの芋は好きだけど、毎日マクドナルドというわけにもいかんし。
で、個人でやってる定食屋とかカフェとか行くんだけど、禁煙じゃないから一人でも吸ってたら臭いんだよな。ほんとに。
カウンターよりもテーブル席のほうが良いなーと思ってたけど、それは禁煙が前提の話であって喫煙する人が相席になったらキツすぎるし、実際にテーブルからカウンターへ移動したこともある。
禁煙じゃないのに煙草吸わないでくださいとも言えないし、黙って席移動するしか無く。
これはこれで微妙とは思うけど、煙草やめろも言えんし、臭いの我慢もしたくないし。
煙を吸いたくなかったらマクドナルド一択だし。

喫煙者は肩身が狭いだの吸うところが無いだのいいますけれど、実際は吸ってる人だらけだしかなり煙浴びること有りますし全然肩身狭くないですよね、と思うわけです。自称嫌煙家としては。

歩きタバコしてるやつは本当に殴り倒したいし。

臭え!って思ったら、前を歩いてる奴が歩きタバコしてるんだよね。ほぼ確実に。

煙草無くなることのデメリットって税収が減るってことだけだし、むしろ他は全部メリットじゃないのと思うんです。
お店とかの喫煙コーナーの灰皿はクッソ汚いし。せめてキレイに使えよとか思っていたわけです、前のバイトの時には。
借り物の灰皿すらキレイに使えない大人ばっかりだし、喫煙コーナーにゴミは置いていくし、本当に煙草無くていいんじゃないですかね・・・。

 

ついでに「そうじゃない愛煙家もいる」という話の無意味さ。
そうじゃない人がいたところで歩きタバコするやつがいなくなる訳じゃないし、煙草は臭いままだし、灰皿も汚いままだからね。